FREAKS
#oo1 meets COCOON NIGHT

SVEN VATH
SVEN VATHにchopstick&Johnjonと豪華なジャーマン・テクノ・ナイト!
[ 日程 ] 2/10 (金)
[ 場所 ] CLUB ROCKETS
[ 時間 ] 23:00〜
[ 料金 ] adv. 2,500yen (w/1drink) / door 2,500yen (w/1drink)
[ 問 ] 06-6649-3919
(CLUB ROCKETS)
[ 出演 ]
DJ:SVEN VATH(COCOON from GERMANY) / KOJIMA with FREAKS ANGELS(FREAKS / OD / dotechno!OSAKA
/ db) / chopstick&Johnjon(MINISTRY OF SOUND from GERMANY)
SUPPORT DJ:mamico
/ NASSY / NOZOMI / souhei
SVEN VATH
10年以上に渡り世界的に活躍を続けるドイツを代表するテクノ/トランスDJ。80年代初頭から地元フランクフルトを中心にDJを始め、90年に入るとWEA傘下にEYE-Q、HARTHOUSEという伝説的テクノ/トランス・レーベルを興した。この2つのレーベルから自身をはじめハードフロア、オルター・エゴといった人気アーティストを輩出し、トランスを世界に広めるなどテクノ・シーンをリードし続けた。SVEN
VATH名義の他、ASTRAL PILOT、Barbarella、Metal Masterなどユニットや変名でのリリースも多い。92年の『アクシデント・イン・パラダイス』からのシングル「レスペランザ」はワーナーブラザースを通じてアメリカでもヒットし、MTVで頻繁にオンエアされた。現在アーティスト契約はVirginと結んでいるが、昨年イビサ島のクラブ「アムネシア」でのライヴを収録したMIX
CDをリリ−スしヒットさせるなど精力的な活動を続けている。日本にも毎年のようにイベント出演のため来日しており、昨年は日本最大のテクノイベント「WIRE」に初参加を果たし、「WIRE00」コンピCDにも収録された。
chopstick&Johnjon
Chi-Thien Nguyen, a.k.a. chopstickは、1999年からプロとして音楽業界で活動し、クラブミュージックの業界で着実に彼の能力を開花させていっている。特にヨーロッパで有名なDJからの評価も高く、Deep
Dish, John Digweed, Laurent Garnier,Jimmy Van M, Sasha, Pete Tong,
Steve Lawler, Fatboy Slim, Ewan Pearson, H屍nan Catteo, James Holden,
Danny Howells, Tiefschwarz, などと、クオリティーの高い音楽を発表している。electro house musicの最先端の場、ベルリンでJohnjonと共に、彼ら自身のレーベル、Criminal
Recordsを設立し、尚且つ、ダンスミュージックの世界のトップレーベル、Ministry Of Sound RecordingsでもA&R
Managerとして活躍している。現在、Chopstick & Johnjonとし、2つのミックスCDをリリースし、全てのダンスフロアーも盛り上げると共に、彼らのスタイルが多くのクラブファンから支持を得ている。特にBrit
Awards for Best Dance Actを受賞、グラミーにもノミネートされているDeep Dishのリミックスは、クラブシーンでの彼らの存在を確立するものとなった。また、ミックスCDの中の、彼らが全てのプロデュースを手がけた、e.g.
Eyerer &Chopstickユs “She Loves It!”も注目され、Darren Emersonユs (fromUnderworldinfamous
imprint Underwater Rec.) のDarrenユs eyes “One Of The Biggest Clubtunes
in 2005”にもフューチャーされた。DJデュオ、Chopstick & Johnjonが世界中のダンスフロアーで、クラブファンを、あなたの心を魅了する日は、もうすぐなのである!