YABAI RECORDS SUMMER FESTIVAL 2006
ToXiC
SCORB
Seroxat
BARAK
COMBAT

N.R.S.
フジタトモユキ a.k.a. Bunlin
YABAI RECORDS
(http://www.881-rec.com)
巨大野外フェスの大到来! 世界中のサイケデリック、トランス・シーンの雄たちが伊吹山に襲来!!!
〜何が起こるか分からない、世界が伊吹山に注目するフェスティバル〜
関西が誇るサイケデリック・レーベル“YABAI RECORDS”がおくる夢の一夜。世界中からシーンの先端を進み続ける錚々たるアーティストが一同に伊吹山に集う。そこにあるのは、大自然と笑顔、そして音に満ちあふれた空間に訪れるであろう、真の“カッティング・エッジ”。8月5日、君もいざ、歴史の証言者に!!
YABAI RECORDS SUMMER FESTIVAL 2006
[ 日程 ] 2006.08.05(sat)
[ 場所 ] ピステジャポン伊吹(旧伊吹スキー場)
(http://www.ibuki-pj.com/index.htm)
[ 時間 ] 12:00open / 18:00start / 14:00finish
[ 料金 ]
・先行前売り 6.000円(6/15〜6/30まで)
・前売り 7.000円
・当日 8.500円
※共にゴンドラ代1.000別途必要です
[ info ]
YABAI RECORDS : http://www.881-rec.com
mailto : yabairecords@hotmail.co.jp
▲△▲YABAI FLOOR△▲△
[ LIVE ACT ]
ToXiC(YABAI RECORDS from Israel)
SCORB(L.P.S./Ambivalent/YABAI RECORDS from UK)
Winter Demon(Noise Nonspiracy/YABAI RECORDS from Israel)
Seroxat(Noise Conspiracy/YABAI RECORDS from Israel)
RAM(L.P.S./Ambivalent/YABAI RECORDS from UK)
N.R.S.(L.P.S./Ambivalent/YABAI RECORDS from UK)
BARAK(HADRA from Mexico)
[ THE FIRST LIVE ]
B-55(YABAI RECORDS/Shambarah)
[ DJ SET ]
COMBAT(Noise Nonspiracy/YABAI RECORDS from Israel)
Full Moon Mondo(FULLMOON RECORDS/New World/Mondo)
Koki(Enzime Recoords/Triple-X)
TarrU(God Bless/ETERNAL GREEN)
Kouhei(Metaphorm/YABAI RECORDS)
Minoru(Paradis/No Name/litttle stream)
Hacker
YABAI BROS.
[ VJ ]
Drug'on2_tokyo(D'2-project/METAPHORM)
Banana Peeler(YABAI RECORDS)
Shoji
[ DECORATION ]
OREO
SEIKOU
[ LASER ]
SPACEHAZE
[ P.A. ]
Shige
△▲△FREE STYLE STAGE▲△▲
[ DJ SET ]
フジタトモユキ a.k.a. Bunlin (Lotus/Marvais label/Unizon)
R-TYPE(TAKE+黒瀬ユウ/PEASTRIKE)
Gyro(ポータラルカ/8bit)
Shungo(Feb)
Teru(A.T.A/Plastic Factory)
Hi-Guchi(D.D.D. /God Bless)
Shamani(Mind Warp)
SON (CHRONIC/Bridge Mega Bite)
Pooh(Ajisai)
Miki(Metaphorm/ZOOM)
Hideto(Eupholia,碧藍祭/PARADIS/Psydesuka?)
[ DECORATION ]
K21+Mayutiyo
[ P.A. ]
Pooh(Ajisai)
ToXiC
イスラエル出身のAvi AboresshiによるプロジェクトToxicは、彼の様々な音楽経験を活かし、今までに無い新しい感覚のダークでパワフルなフルオンサイケデリックトランスを製作しています。代表的な曲は、Yabai Recordsのファーストコンピレーション『KAMIKAZE』に収録されている、“Spooks”&“Ice Cream(with Seroxat)”や、Timecode Recordsからリリースされた名曲“Solid Insanity(with Winter Demon)”、Acidance Recordsからリリースされた“Arise”などがあり、そのどれもがグルービーで、聴く者の度肝を抜く斬新なアイデアがふんだんに盛り込まれた、まさにヤバイトランス!待望のファーストアルバム『SABOTAGE』は、YABAI RECORDSよりリリースされ、今回はその音源を初お披露目! みんな、壊れないようにご注意!
SCORB
エディー・コナーことSCORB(a.k.a.DJ YOD)はUKのDJ兼プロデューサーであり、1994年頃からUKのダンスシーンを熱狂させてきた。彼はアンビヴァレント・レコードや他のレーベルから莫大なダンストラックをリリースしており、そのプロセスにおいて大きな注目を獲得している。彼の素晴らしいデビュー・アルバム『SCORB(2002)』は世界中から喝采を得、ワールドツアーを行うようになった。彼はまた、RAM(with Paul/N.R.S.)とSquid Inc(with Santos/ex-deviant spacies)のメンバーとしても活躍しています。今回は待望のセカンド・アルバム『In Fvcto』をリリース直後の再来日になるでしょう。もちろんニュートラック中心のセットになるであろう今回のライヴはファンはもちろん、今後のシーンにもかなりの影響をあたえるサウンドが聴けるでしょう。お見逃し無く!
SEROXAT
SEROXATことOFER MAOZは、2003年の暮れ頃にリリースした「Mental Distorted」が爆発的にヒットしたことで有名なアーティストである。その後、数々のコンピレーションから楽曲をリリースし、その都度人々を彼特有のダークで幻想的なSEROXATワールドへといざない続けてきた。
そんな彼は2004年11月、自身のファーストアルバム『Brutal Beats』をリリースし、世界中のダンスフロアをメチャクチャにしてきました。また、近頃では、Winter
Demonとのユニット「COMBAT」も絶大な人気を得ています。
Barak
BarakことFernanndo Diaz Gallardoは1999年、彼がまだ15歳の時に当時のトランスシーンに影響を受け、ミュージシャンとして活動を始めました。そこから数年後、後の最高の親友Dj
Shoveと出会い「Teen Sluts」という名でメキシコ全土で活躍しました。その二人によって作られた、あの名曲スーパーマリオブラザーズのカバー曲は、メキシコのみならず世界中で大ヒットしました。そして、Earth
Dance Mexico2003、Green Dreams Festivalなどメキシコ全土のみならずブラジルなどのパーティーでもプレイしてきた彼は、今メキシコで最も有名で出演依頼も多いフルオンアーティストとなり、彼の音楽は今なお新鮮で斬新なアイデアで日々進化し続けています。
COMBAT
COMBATはSEROXATことOFERと、WINTER DEMONのNIMRODの若者二人からなるユニットで、二人のアイデアと知識を合わせて作られた次世代サウンドでサイケデリックな世界を創り挙げる為に結成されました。その唯一無比の世界観から完成したファーストアルバム『NEW GENARATION』は、太く跳ねるようなベースラインに不思議でノイジーな旋律が奏でるメロディーで、あなたをエネルギッシュかつパワフルで、幻想的で情熱的な新しい旅に連れて行ってくれるでしょう。また今作は、どんなダンスフロアにもぴったりでいつでもあなたを夢中にさせてくれるでしょう。現在トランスシーンがどんどん拡大していく中、この二人が新しい時代を築いてくれるでしょう。
http://www.noizeconspiracy.com/
N.R.S.
この五年間英国のダンスミュージックの先駆けにあったLEK BLACK(N.R.S.)は、AMBIVALENT RECORDSから数多くの楽曲をリリースをし、Acidance
やYABAI RECORDSからもリリースしてきました。最近では新しいレーベル「Last Possible Solution(L.P.S.)」を立ち上げ、彼のデビューアルバム『Kick
Drum Inertia』をリリースしました。彼の得意とするサウンドは、ダークでいて疾走感があり地獄からハンマーがなるような轟音で人々を魅了する、オリジナリティに溢れた楽曲です。
そんな彼が、Scorbと共に活動するRAMというユニットや、Bolt(Tenzing)とのユニットSerious Porn Collector等で多彩な才能を発揮しており、これからもますます活躍が気になるアーティストである。
フジタトモユキ a.k.a. Bunlin
94年頃からマニピュレーター、DJとしてキャリアをスタート、当時に所属していた大阪のインディーズレーベルにてファーストEPのリリースやその他にリミックス創作などを手掛けるなどして徐々にダンスミュージックと大きく係りだしていく。その後、97年よりClubFLATtの毎月曜のレギュラーパーティambitekやClub KarmaのマンスリーパーティFLOW-MOTION、S.E.Tのオーガナイザー件DJを経て現在UNIZONを主宰、05年からは大阪は鶴の間などで地下世界を展開するLotusのレジデントDJを中心に活動している。同年にmarvais labelからリリースされたミックスCDは販売当初より月日が経つほど各方面から徐々に囁かれるようになり、この時代に珍しく口コミによる異例のセールスとなっている。そのDJスタイルはもはや今日のダンスミュージックの概念を越えているという声も飛び交うほどコアであり奇妙な最先端ワールドを発信を続けている。