DOC MARTIN


DOC MARTIN
未来の伝説的ハウスDJ、Doc Martinでオドレ
配信終了いたしました。イベント詳細
[ イベント名称 ] DOG MARTIN JAPAN TOUR
[ 日程 ] 5/4 (祝)
[ 場所 ] Bar Lounge NUDIC
[ 時間 ] 20:00〜
[ 料金 ] adv. yen (w/1drink) / door yen (w/1drink)
[ 問合 ] 06-6213-7788 (Bar Lounge NUDIC)
[ 出演 ]
DJ:Doc Martin(SUBLEVEL from LA), AGEISHI(AHB Pro.), DNT (FOL)
VJ:BetaLand (FOL)
DOC MARTIN (SUBLEVEL/ LA)
現在著名なダンス系クラブDJは、ニューヨーク・シカゴ・ロンドンといった都市発であるが、ドック・マーティンは、米ウエストコースト・シーンから世界へ向け活躍している唯一無二のトップDJだ。また、長時間に渡りダンスフロアを完全にホールドできるDJという名のマジシャンである。
86年の夏、サンフランシスコのウェアハウス・シーンでDJをスタート。彼のDJセットは、人種・年齢・性別を超えたパーティとして知られるFlammable Liquid、Sunday Love、東カリフォルニアのレイヴ・パーティからアンダーグラウンド・ロフトパーティやウェアハウスまで、場所を選ばず熱狂的な支持を得ている。ドックは常に音楽でクラウドをミックスするDJとして知られ、レゲエやオールドスクールHip Hopからアンダーグラウンド・シカゴトラック、そしてNYガラージまでをもミックスするオリジナルスタイルは、独特なあたたかい一体感を創出する。
90年代はNYのTwilo、LiverpoolのCreamでもレジでントとして活躍。アメリカのポストレイヴ・ダンスミュージックのアイコン的存在である彼は、Frankie Knuckles、Derrick May、Louie Vega、Carl Cox、Paul Oakenfold、Sasha等と並ぶトップDJとして称される他、このレイヴとクラブ・ダンスミュージックのスペクトラムの大きな壁を取り壊す事で、全くの新境地を作り上げているといえる。アメリカはもちろんオーストラリア、ヨーロッパと世界中を駆け巡り、現在はFabric (London)でもCraig Richards、Terry Francisらと共にレジデントとして君臨している。
スタジオワークにおいては、A Tribe Called Quest、Moloko、Sylk130、The Might Dub Katz (Fat Boy Slim)、Blaze、DJ Pierre、Dubtribe Sound System等の作品に関わり、nervous Records、classic、music For Freaks、nrkのプロジェクトに参加、オリジナルトラックは、moonshine、shaboom、siesta、grayhound、imperial Dub、leafやDJ SNEAKのdefiant Records、そして彼自身が運営するsublevelといったレーベルから発表している。
また、R&BシンガーのMark BellやDJ Sneak、Eddie Amador、Roy Davis Jr.達とのコラボレーションも行う。また、2002年にリリースされたclassic RecordingsからのMIX
CD "Sounds U Can Feel"や2003年にリリースされた"fabric 10"、昨年